オダギリジョーが嫁と離婚?子供?ユルいのに髪型とファッションの画像 ?私服?身長?愛車は?

オダギリジョーが子供で嫁と離婚?ユルいのに攻撃的な髪型とファッションの画像?私服 ?身長?愛車は?

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どこかミステリアスでダーティーなのに人間くささを醸し出すオーラがハンパじゃない個性的な俳優、オダギリジョーにフォーカスを当ててみっか。

 

個性的なのは演技だけじゃなく、髪型やファションにおいてもオシャレで他の追随を一切許さねぇと思う、俺。

俳優業やってる以上、役柄のイメージに合わせて外見は七変化するんだろうが、「最低限のことは守るけど後は好き勝手やらせてもらいますよ」っていう自分を出す美学みたいなモンを感じちまうロック魂が好きだ、俺。

悪いように言えばワガママ、良いように言えば自分を持ってるってヤツだ。

ただ単に自分が自分がって人のことを一切考えず主張ばっかするヤツらも大問題のオレオレナントカも困るけど、もっと日本人はワガママになっていいし、自分を出せばイイんじゃねーか?
プライベートで愛用しているブランドはユリウスとナンバーナイン、これはジャパニーズブランドで、ナンバーナインについては若者に人気があるブランドだ。

結構ロック色が強く、体型を選んじまうスリムなデザインが特徴的。

それをけっして高いとは言い難い170cmという身長を感じさせないくらい高いと錯覚して見えちまうのは、オーラと抜群のファッションセンスが成せるもんだろうよ。

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髪型はこれまた変形モヒカンやヒッピーのようなスタイルがまたセクシー、最大級の褒め言葉でいうならば、まさに「エ○い!」ってヤツな。

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マネしたいが、これも似合う似合わないがあるし、ヘアースタイルじゃ普通のサラリーマンじゃ難しいもんだけど、たまに主張したいって時は、ここまでじゃなくても小さな抵抗してやりゃいいんだよ。

大人になっても反抗期なんてカッコ悪いってか?いや、大人だからこそ反抗期で自己主張してやりゃいいんだよ。シッポふって聞き分け良いだけの飼い犬なんかロックじゃねぇ。

大人こそロックになろうぜ!

 

さてオダギリジョーの愛車も変わっていて、フランス産のシトローエンってメーカーの車で、いわゆる「イタフラ車」とか「ラテン系」って車らしい。

このラテン車系は昔ほどではないが、それはそれはメンテに手間がかかる上に今でも小さな不具合が発生しやすい海外の車だ。

でも、不具合自慢で車ドックや入院も語り草に出来る広い心と金がある人だけがオーナーになれるっていう車がオーナーを選ぶ車だよ。

もちろん悪いことばっかじゃなく、イタフラ車の中でも「走る絨毯」って言わしめる乗り心地と、腰痛も疲れ知らずと評されるシートの素晴らしさは他の追随を許さず、それが故に一度乗ったらヤミツキで他の車にはもう二度と乗れないっていうオーナーがいる魔性の車って一面もあるんだよ、コイツは。

そうそう、このシトローエン創業者のジイさんはなかなか偏屈で、駐禁用の車輪止めをかけられたはらいせだったか、車体と地面ベタベタにつけれちまうサスペンションを勝手に名付けるなら「駐禁ロック返し」考案しちまったって人間だ。

人ってのはこういう事で頭を使い、よりよく便利にするにはどうすりゃ良いのか?ってのを追求して実現しちまうんだよな。

でも俺、このじいさんの考がスゲー好きだぜ、ヴィバ偏屈モンだ!

 

さて、個性の塊オダギリジョーの嫁は御存知の通り、女優の香椎由宇で顔のバランスが左右対称で100万人に1人っていう奇跡の顔を持ってる。

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美人とかカワイイとかは思ったことはないが、なんか造形美のある顔立ちと感じていたのはそういうことか。

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二人は映画の共演で交際を開始、オダギリジョーは最初から結婚を意識していたらしく、そのままゴールイン。

結婚翌年には子供をさずかったが、仕事一筋で、記憶に新しい震災後も様子見で日本に帰ってまた海外にとんぼ返りしたことで離婚の噂がたってるみてーだ。

たしかに家族をほったらしに見えるが、生活するには働かなきゃどうにもならねぇし、長期滞在を理由に穴はあけられないって言うプロ根性はさすがだよ。

まぁ、ただでさえ家を開けがちだから絆を試される時くらいいて欲しいって言う気持ちも多いにわかる。

未曾有の天災で気持ちが不安になっちまうなんて当たり前で、だからこそあの時に結婚って形で現れたんだろうな。

話は戻るが、そんな離婚を吹っ飛ばすかのように、二人の間には新しい命が宿った良い話もある。

新しい命が二人にとって、こどもにとっての絆が良い方に向かうことを願いたいもんだ。

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